腹筋ローラー

おはようございます。十四郎です。


腹筋ローラーを使った事はありますか?

アブローラーと言う人も居ますね。

腹筋ローラーを使うとお腹に強烈な筋肉痛が来ます。

それも3日は続きます。

筋肉痛は間違い無く痛いのですが慣れるとやった感が凄まじいので、むしろ快感です。

腹筋運動と言えばクランチやシットアップなど器具を使わないトレーニングが多いですが、経験上腹筋ローラーを使うのが1番負荷がキツイです。

腹筋ローラーは腹筋だけでなく、胸や腕も使います。

最初は腹筋よりも腕がキツかったですね。

そして愛着が湧きますよ。

腹筋ローラーに限らず、使っている器具は愛着が湧きます。

そうすると俄然トレーニングにもやる気が出ます。


筋トレは正義、ジャスティス!


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また次の記事でお会いしましょう。

クリームブリュレ

おはようございます。十四郎です。


先日クリームブリュレを作ってみました。

もっと固く仕上げたかったのですが、味は美味しく出来ました。

プリンや茶碗蒸しと工程が見ています。

カタラーナとも似ています。

僕がYouTubeでたまたま見つけたレシピに忠実に作ったのですが、容器の大きさかオーブンの使い方なのか、随分と柔らかく仕上がりましたね。

ただ、最後にグラニュー糖をかけてバーナーで炙ると良い感じの苦味が作れました。

次は成功させたいです。


お菓子作りは難しく考えがちですが、案外出来てしまいます。

と言いつつも失敗は付き物ですよ。

実際僕も失敗しています。

次にどうするかが大事だと思います。


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腕トレ

おはようございます。十四郎です。


オリンピックが始まりました。

色々批判がありますが無事終わってくれれば良いと思います。


エニタイムで上腕二頭筋上腕三頭筋を鍛えてきました。

腕のトレーニングは簡単に重量を重く出来ないですが楽しいです。

EZバーとダンベルとケーブルマシンで追い込んできました。

腕だけやる場合にはパワーラックが不要なので、埋まってても他のスペースで出来ます。

更に次の日に筋肉痛が来るので、やった実感が湧きます。


腕のトレーニングと言えばダンベルカールをして上腕二頭筋を鍛えるイメージがありますが、上腕三頭筋の方が面積が大きいので鍛えると腕が太くなりやすいor引き締まって見えます。

そして三頭筋の方が筋肉痛が来る気がします。


筋トレは楽しいです。

と思ったら普通の人間じゃないかもしれませんね。


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歯並び

おはようございます。十四郎です。


僕は前歯を1本折って無くしている事もあって、歯並びが綺麗な人に憧れます。

僕の妻も歯並びが綺麗です。


僕の母は元歯科衛生士で、一般的な家庭よりは歯についてうるさかったと思います。

僕は歯並びが悪かった訳ではなく、噛み合わせが悪かったので、下顎を押さえて上顎を出す矯正をしていました。

おかげで今でも見た目は普通です。


歯並びは大人になってからも矯正出来るのかもしれませんが、子供の時にやっておくのが良いと思います。

歯並びや噛み合わせは何も矯正せずに綺麗である事が最も望ましいですが、こればっかりは生まれつきなので適宜治療が必要です。

歯並びが綺麗な人は育ちが良いのかなーとか、お金かけて治療したんだろうなーとか勝手に想像してしまいます。


バイオハザード3のネメシスも無駄に歯並びが綺麗ですよね。


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番号選び

おはようございます。十四郎です。


駐輪場やロッカーを利用する際には番号を決めてから使用すると思います。

僕は時間が経つとその番号が分からなくなる事があります。

戻ってきて周辺を見ると大抵思い出しますが、あっさり済ませたいものです。


そこで僕は空いていれば僕の好きな番号を選びます。

2/22生まれなので222、ファイターズ中島卓也9、マイケルジョーダンの23イチロー51松井秀喜55などを積極的に選びに行きます。

そうすると忘れづらくなります。

駅のロッカーなどは控えが出てくるので心配には及びませんが、駐輪場などはただ自転車を枠内に入れるだけなのと、精算時その番号が必要なので好きな番号にしておくとやはり便利です。


皆様も試してみて下さい。


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体力

おはようございます。十四郎です。


先日バスケをしてきました。

去年の12月からほぼ月イチでやっています。


現在と僕が高校生の時(20032005)とでは、ルールが少し異なります。

制限区域が台形から長方形に変更、ノーチャージエリアの追加などがあります。

スラムダンクが連載していた90年代前半はまたルールが違います。

試合時間が40分などは今も昔も変わらないと思います。


僕が参加しているバスケサークルはかなり緩いので、激しく当たったりファールが頻発する事はありません。

それでもめっちゃ疲れますね。

体力が全然ありません。

バスケをする度に思うのですが、体力をつけたくなります。

外を走ったりタバタ式トレーニングをしたり、ランニングマシンで追い込めば体力は少しずつつけられると思います。

それでもキツイんですよね。

どうにも敬遠しがちです。

よく部活をやっていたなーと高校時代の自分が凄いと思います。

今は上手さは要らないので体力が欲しいですね。


バスケじゃなくても体力があれば何でも出来ます。

元気があれば何でも出来るということですね。


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審判

おはようございます。十四郎です。


スポーツの試合には審判がいます。

サッカーやバスケなら笛を吹いて試合を止めたり動かしたりします。

審判のジャッジというのは試合を左右します。

ジャッジによって選手やチームの成績に関わりますし、そのチームスタッフやその家族・関係者にまで影響するでしょう。

それだけに審判のジャッジは非常に重要です。


僕は野球観戦が好きなので、野球を例にしますと

内野ゴロを打ち、バッターがセーフかアウトか微妙というシーンは割とよく見ます。

ファーストミットにボールが入るのと

バッターランナーがファーストベースを踏むのを

審判が同時に見るのは非常に難しいと思います。

盗塁や本塁クロスプレイにも同じ事が言えます。

スライディングの際には土が舞い上がるので

尚更見づらいはずです。

ジャッジを不服として監督が審判にリクエストをすると、審判団がリプレイ検証を行い映像確認と協議によって判定が覆る事があります。

判定が覆ると「ちゃんと見とけや」「しっかりジャッジしろよ」と文句が出ます。

特に応援しているチームが不利なジャッジになると尚更です。


なぜミスジャッジが起きるのか。

それは審判が人間だからです。

人間の目や耳には限界がありますので

正確無比なジャッジはほぼ不可能でしょう。


テニスのチャレンジ、ラグビーVARや野球のリクエスト等のデジタルな解析や映像確認により、後から正確なジャッジをする事が出来ます。

早く正確なジャッジが出来れば試合が滑らかに進みますし早く終わります。


もし人間の審判が居なくなり全て機械化したらどうなるでしょうか。

恐らくとてもつまらないです。

また野球を例にしますと

キャッチャーのフレーミング技術の必要性がなくなります。

フレーミングとはボール球をストライクに見せる技術ですが、機械が判断するとどんなにフレーミング技術が素晴らしくてもボール球はボール球です。

フレーミングは良くも悪くも審判の目をだましています。

そこがキャッチャーの腕の見せ所であり、野球の醍醐味の1つです。

人間が判断するから面白いと思います。

マラドーナの『神の手ゴール』も人間が審判であるが故に生まれたものです。

また、審判によってはその日同じ試合でもストライクゾーンが広かったり狭かったりします。

普段見ている分には「可変式ストライクゾーンは止めろや」と思いますが、改めて考えると広さが変わるのは当たり前です。

その日の空模様や風の強弱などの環境面、審判本人の身体面の2つだけでも常に一定のじかは無理だと思います。


近頃のプロ野球では審判のジャッジに不服として噛み付く選手は減ったように見えます。

一方でサッカーJリーグなどではファールの判定、特にPKが笛が鳴ると選手が詰め寄るシーンが散見されます。

余りにも酷いとカードが提示される事があります。

選手達は本気なので笛1つに納得出来ないのは当然ですが、過激にならないで欲しいものです。


審判には最低限のリスペクトを持った上で試合をして欲しいですし、関係者も同じ気持ちで臨んで頂きたいです。


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